こんにちは。金ちゃんです。
このところ優雅にヒラヒラと飛ぶ蝶を見かけます。
大きさは比較的大きく、アゲハ蝶くらいの大きさで、
アゲハ蝶はなんとなくせわしく飛んでいる感じに比べ、
なんとも優雅な飛び方に見える蝶です。

人がいても逃げず、むしろ人に近づき
手を出したらとまりそうな感じです。
調べてみると「アカボシゴマダラ」という蝶でした。
この蝶はもともとベトナム、中国、韓国にいるもので、
日本では奄美大島とその周辺だけにいたものらしいのですが、
関東地方で分布をひろげているものは中国産のものが
人為的に放蝶された可能性があり「特定外来生物」に指定されているそうです、、
きれいでもなかなか扱いが難しそうです、、
皆様こんにちは、ふなちゃんです。
先日、友人と出汁専門店に行ってきました!
そこで食事ができたので、早速いただくことに…
最初に出てきたのはなんと4種の出汁です

この4種の中からお気に入りの出汁を選びます。
すると選んだ出汁の出汁巻き卵膳がきました!

炊き立てご飯と共に出汁巻き卵を美味しくいただきます♪
おかずもたくさんあるので、ご飯が進みます🍚
店員さんに、最後にご飯と卵焼きを少し残しておいてねと
言われたので、残しておくと……

選んだ出汁でだし茶漬けを作ってくれました😄
こんな食べ方があっただなんて……驚きです😲
お土産にお気に入りの出汁を買ったので、自宅でも挑戦してみます🔥
たかちゃんです。
先日、スイーツ展覧会というイベントに立ち寄った際、
とても可愛らしいお菓子に出会いました。
白・桃色・緑のまるいお餅で、ころんとした見た目がとても愛らしく、
中には「あんこ」や「みたらし」が詰まっており、
シンプルながらもこれまでに食べたことのないような新鮮な美味しさでした。
京都で販売されているとのことで、
今度はぜひ現地のお店にも足を運んでみたいと思います。

こんにちは、おーちゃんです。
先日、所用で新宿副都心へ行ってきました。
久々に間近で見る都庁です。

この建物もけっこう古くからあるなあと思い
改めてGoogle先生に聞いてみました。
東京都庁は、かの丹下健三氏の設計で
1990年12月に完成、1991年4月に開庁しました。
2025年で34年目になります。
地上48階・地下3階建てで高さ243メートル、
完成した当時は日本一の高さのビルでした。
現在は日本の高層ビルの高さランキングで13位、
都内では第5位の高さを誇ります。
やはり都庁も古参の高層ビルとなりつつありますね。
この日は新宿駅から都庁方面へ向かったのですが、
新宿駅西口は地下部分をただいま絶賛工事中で、
記憶にある目的地へのルートがことごとく変わっており
ダンジョン化がますます進行しています。
2046年に全体が完成する工事とのことで、気の長い話です
歩き疲れたので、カレー補給でHP回復です。
No Hotです!

こんにちは。金ちゃんです。
今年も騒がしくなってきました。
6月よりちょっとづつ鳴き始め、
だんだんとその数が増えてきています。
その姿は見えませんが確かにここで鳴いています。

個人的にはセミの鳴き声は季節を感じてとても好きなので、
しばらくは賑やかさを楽しみたいと思います。
※なんとなく感覚なのですが、
今年はセミの鳴き声が少ないような気がします、、
みなさまこんにちは、日本海の黒マグロが例年の50倍の豊漁と言われる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
『持つべきものは新鮮な魚を無料で送ってくれる仲間』という諺がないのが不思議なくらい、これは事実です。タイムリーなことに、我が家にも日本海で豊漁中の黒いダイヤがまるまる1本届きました!

デカいです!写真では伝わりにくいサイズは、両手を斜め前に広げたくらいの全長です。(これも分かりにくいですね)
このキロ数、末端価格で考えたら片手のン十万円では収まりません。
ワタクシ、普段も魚は捌きますが、海の王者黒マグロの解体は全然違います。
まず数十キロの魚体をまな板に載せるだけでも腰痛発症決定。
その後も重くてまな板の上でひっくり返すのが大変です。

それでも基本的にマグロの解体自体は簡単です。
切れ味の良い包丁があれば、あっという間にブロックになります。

数十キロの魚を食べきるのも容易ではありません。刺身にすると200人前以上になる計算です。

日本人としては、この写真を見たら「おいしそう・・・」という言葉しか出て来ないと思います。
天然の恵みと、優しい仲間に感謝です。
皆様こんにちは、ふなちゃんです。
先日行った回るお寿司屋さんのエビが、
私の知っているエビじゃなかったので見てほしいです!
(タイトルの芽ねぎは…?)

普通のエビだと思いましたか…?
いいえ、先が四角いんです!
丸みおびて終わっているのではなく、
布団のような重厚感ある広がり、、、
このエビを布団にして寝たい…(?)
そんな風に思いながら美味しく頂きました🦐
タイトルの芽ねぎに戻りまして…
「芽ねぎ」自体私はピンとこなかったのですが、
それを寿司のネタとしてメニューにあることが
不思議です。
かっぱ巻きの代わりかな?と思い、最後に注文

細いネギ(芽ねぎ)が束になってシャリにまかれています。
そして鰹節にレモン…
食べてみるとジュレが入っていて、美味しいです。
そして口の中はさっぱりしてとてもこれはおいしいです…!
しばらくして近所のお寿司屋さんに行くと
なんと芽ネギがあったので早速注文!

ここは梅ソースがのっていました🌸
これはこれでおいしいのですが、前回食べた
鰹節&レモン&ジュレの方が好みでした😢
芽ネギもいろいろなアレンジがされていることを
学び、次の芽ネギを探したいと思います~
こんにちは、おーちゃんです。
サイモンズの社員が出張に行くと
仕事で飛び回る中おいしいお土産を買ってきてくれるのですが
(いつもありがとうございます!)
先日呉市様へ出張したあんちゃんから皆へのお土産はこちらでした。


加盟店であるクレイトンベイホテル様の『大和サブレー』です!
まずパッケージのデザインが本当にすばらしいです・・・!
すばらしすぎてサブレ―の台紙は大事に持って帰りました。
(この台紙は艶のある厚紙で、なんと
サブレーに直接くっつかないように包んであるのです)
サブレーはさくさくタイプというよりは固焼きタイプで、
素材の味がしっかりしておりお茶にもよく合います。
大きめで食べでがあるのも長く楽しめてとても良いです。
箱の中には大和の年表が同梱されていて、
思いを馳せながらたいへんおいしくいただきました。

ちなみに箱の裏のシールまで抜かりありません。
しびれますね・・・。
こちらはきれいにはがせるようになっていて、
今は私の手帳に貼ってあります
こんにちは。金ちゃんです。
前回「宇宙の大きさがやばい」について
ブログで書きましたが、その宇宙を外?からみたときに、
なぜか平和であってほしいとこれを思い出しました。
比較的近くにある神社でこのお守りをいただいたことがあります。

見てピンとくる方は同世代です。
ウ〇トラ7の頭についているものをかたどった
「宇宙レベルのお守り」です。
この神社の近くに、地球人に成りすましたウ〇トラ7が
住んでいることから、作られるようになったようです。
また、地球人に成りすました「ウ〇トラマンダ〇ナ」も近くに住んでいます。
地球人に成りすましていても見かけるとすぐにわかります。
以前、ランニング中にお見掛けしたことがあり、
お声をかけたら快く一緒に写真を撮っていただきました。
(地球人の姿がわかってしまいますので写真は伏せさせていただきます)
是非宇宙全体が争いがなく平和になってもらいたいものです。
皆様こんにちは、太陽活動が活発な今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
太陽は11年周期で活発な時期とそうでない時期を繰り返しているそうです。
今年2025年は、今回の周期で最も活発な時期になるそうです。
太陽活動とは、具体的に何が活発になるのでしょうか?
〇 黒点が増えたり減ったりする。黒点が多いほど活発になります。
〇 太陽フレアの発生。黒点付近で発生する巨大な爆発現象。
これによってX線や紫外線、粒子線が地球に降り注ぎます。
〇 コロナ質量放出。大量のプラズマ(イオン化ガス)が地球に到達すると磁気嵐を引き起こします。
〇 太陽風。太陽から常に吹き出している荷電粒子の流れが地球にも降ってきます。
オーロラの発生に関係しています。

太陽から吹き上がっているのが太陽フレアです。(写真/NASA)
実は昨年2024年の5月、日本の観測史上最大級という磁気嵐が観測されました。 その際には電波障害や人工衛星障害がありました。過去にはカナダケベック州で磁気嵐により大停電なども起きています。
ただし、人体への影響は最小限で、地球の大気と磁場が非常に強力な防御壁となって、宇宙線や太陽放射線はほぼ遮断されていますので、被爆などの心配はありません。自然のメカニズムはすごいです。
それでも地上10万メートルを超える高度を飛行する航空機などは、被爆の影響から航路を変更することもあるそうです。
また、宇宙飛行士は、強い太陽フレアに直面した際には、緊急の避難場所としてトイレに逃げ込むそうです。トイレの周りには水や食料など放射線遮蔽効果が一番高いのが理由です。
今月のはじめ、M8.1クラスの強烈な太陽フレアが発生し、6月1日と2日に地磁気嵐が地球に降り注ぎました。
北海道や長野県でもオーロラが観測されたというニュースをご覧になられた方も多いと思います。
過去の記録では、1770年の秋に日本全国で10日間にわたって「空が赤く燃えた」という記録が沢山あるそうです。
「夜、東より赤く光り、しばらくして空全体が火のような色に染まり、まるで燃える山のようだった。人々は大火事かと騒いだが、火元はなかった」(京都、1770年9月16日『明和日記』)
この時には黒点が地球の14倍以上の大きさになっていたと言われています。ですのでこれは間違いなくオーロラによる現象だと思われます。
ワタクシは兼々、妻と一緒にオーロラを見に行ってみたい。と思っているのですが、
いつだったか『オーロラを見に行くのは虹を見に行くような確率』と何処かで聞いた記憶があり、その確率でわざわざ海外にオーロラを見に行くリスクを考えると躊躇していました。 そういう意味では今年はオーロラを見に行くには1番のチャンスかもしれませんね!
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