北海道新聞(2016年2月6日(朝刊))に「伊達市が新サービス、
公共施設利用でポイントがたまるカード」として取り上げられました。
北海道伊達市は、地方創生事業として、社会体育関連の公共施設などで使える、
「伊達まちカード」ポイントカードサービスを3月15日から開始します。
健康増進や、利用客の確保を狙った珍しい取組で、
サイモンズポイントシステムを活用し、伊達市ポイントカード運営協議会が
運営します。
市は健康増進と経済循環の連動を目指しており、
総合体育館、温水プール・トレーニング室、保健センターの他に
道の駅の観光物産館でカードを利用することができます。
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